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 サメ・トピックス

 ◎ 中川翔子、大胆下着姿で「an・an」表紙飾る 
 ◎ 「元の体に戻して…」 茶のしずく被害者、悲痛な訴え
 ◎ 再審請求、オウム麻原彰晃死刑囚側が特別抗告
        
                                     2012年 4月30日
 
     

 


       ログ

 
中川翔子下着姿・再審請求麻原
 ・北原みのり・木嶋佳苗とは?
 ・女性脱ぎ暴れる・安岡力也死去
 ・郷ひろみ24歳年下と再々婚
 ・山田優と小栗旬の目玉舐め合
 ・木嶋佳苗のドラマ企画・進行中
 ・斎藤明美:平田との17年間
 ・中島知子の脱洗脳と女霊能者
 ・連続審死事件のカナエギャル
 ・ベスト22〜24 エグザム
 ・高橋みなみの母親の淫行事件
 ・ベスト19〜21 ヘル・レイザー
 ・光市母子殺害事件の福田孝行
 ・ベスト16〜18  ボディ・ダブル
 ・ベスト13〜15  燃えよドラゴン
 ・局部切断の矢口行さんは自殺
 ・ベスト10〜12  第9地区
 ・ベスト100・7〜9ミスト
 ・4〜6十二人の怒れる男
 ・1〜3時計じかけのオレンジ

          



  
 
 ● 中川翔子、大胆下着姿で「an・an」表紙飾る

  
中川翔子の画像
                                 
 中川翔子と言えば、ぼくがすぐ浮かぶことは、絵がうまいということだ。
 映画秘宝に連載しているイラストが特にレベルが高くてみごたえがある。

 井口昇原作で、作画が中川翔子のマンガ「脳子の恋」というマンガも傑作
 だった。反面、ぼくには彼女のブログの良さがさっぱりわからない。ブログ
 にも、もう少し絵や映画や本の話を入れてくれたらいいのに・・・と、思う。

 ところで、彼女はアイドルなのだ。
 彼女の自由奔放な発言を聞いていると、ついつい忘れてしまう。
 本日27日発売の女性誌「an・an」(マガジンハウス)の表紙に初登場する
 ことが25日、分かった。

 「きれいでセクシーな体になりたい オンナノカラダ」特集で、大胆な下着
 姿を公開するとの事。写真を見ると、確かにとても綺麗なプロポーションを
 している。

           


  「元の体に戻して…」 茶のしずく被害者、悲痛な訴え
                                    
 石鹸(せっけん)というと、体を綺麗にするとか、風呂上りの香りとか、プラ
 スのイメージしか今まではなかった。
 だから、「茶のしずく石鹸(せっけん)」を使ったことが元でのトラブル発表
 は、本当に驚きだった。

 茶のしずく意外にも、普段何気なく使っているもののなかに、身体にとて
 も有害なものが含まれていて、知らないで使用していることがあるのだろ
 う・・・と、推測すると怖くなってくる。

 2011年の8月4日。
 せっけん製造販売会社「悠香」(福岡県)が昨年12月までに販売した「茶
 のしずく石鹸(せっけん)」について、使用した市内の60代の女性が小麦
 アレルギーを発症した。一時意識不明の重体になったと発表した。
 悠香は5月から自主回収を開始。現在販売している商品には、小麦成分
 は含まれていないという。
 このニュースが出た頃から次から次へと被害報告が出たように思える。

 一般的な小麦アレルギーは、パンやパスタなど小麦食品を食べたことが
 きっかけで発症する。これに対し、茶のしずくによる小麦アレルギーは、
 せっけんを使い続けたことで、皮膚や粘膜から「加水分解小麦」という小麦
 由来のタンパク質が体に吸収されて起きたとみられている。

 千葉県市川市の女性会社員(38)も「ショック症状が出たときは、このまま
 死ぬのかと思った」と振り返る。
 18年2月から3年5カ月の間、ほぼ毎日茶のしずくで洗顔した後、重いアレ
 ルギーを発症した。

 昼休みにパスタなどのイタリア料理を食べ会社に戻ったとたん、目の前が
 真っ白になった。トイレで吐き、全身が震え、意識が遠のいた。
 医師からは「搬送が少し遅れていたら危険な状態だった」と言われた。

 会社には毎日弁当を作っていく。家にある調味料などはすべて成分を点検し、
 小麦が含まれていないものに替えた。残業で遅くなってもコンビニで気軽
 に夜食を買うこともできなくなった。ふとした瞬間、
 「なぜこんなことになってしまったのか」と涙が出ることもあったという。


  再審請求、オウム麻原彰晃死刑囚側が特別抗告
                                     
 死刑判決を受ける麻原彰晃の様子を森達也は、「世界が完全に思考停止
 する前に」という本で、このように書いている。
                       ※
 刑務官に誘導されて被告席に腰を下ろしてからも、麻原は子供のように
 落ち着かない。頭をかき、唇を尖らせ、何かをもごもごとつぶやいている。

 その表情に、ふいに笑みがにっこりと浮かんだ。まさしく破顔一笑だ。でも
 次の瞬間には、再び苦々しそうな表情に戻っていた。笑みの時間は一秒
 あまり。頭をかき、唇を尖らせ、何かをもごもごとつぶやいてから笑うという
 一連の動作を、麻原は再び繰り返している。
 律儀とでも形容したくなるくらいに性格な反復だ。

 椅子に座ったまま僕は動けない。複数の司法担当者からは、もう彼には
 正常な判断能力はないだろうとの推測を聞いてはいた。でも自分の目で
 確認するこの光景は、やはり強い衝撃だった。
                       ※
 彼に関する最新のニュース。
 13事件で殺人罪などに問われ、死刑が確定したオウム真理教の元教祖、
 麻原彰晃死刑囚(57)側の弁護人は9日、再審請求を退けた東京高裁
 決定を不服として、最高裁に特別抗告した。

          
  
   

 




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