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 サメ・トピックス

     ◎ 謎掛けでブレイクした「ねづっち」の謎 
          ◎ 深く反省してますと、海老蔵会見

                                     2010年12月03日〜


   
   
   
   


       ログ
 
 
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 ・謎掛けでブレイク「ねづっち」
 ・深く反省してます海老蔵会見

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 ◎ 謎掛けでブレイクした「ねづっち」の謎         2011. 01.03

 サメはお笑いコンビ「Wコロン」の「ねづっち」がこれほど騒がれる理由がまっ
 たくわからない。
 ねづっちの謎かけというスタイルは、頭の中だけで生み出す言葉で、動きも
 伴って笑わせる芸人に比べて、ンパクトが弱い気がするのだ。

 サメからすると、お笑いとしてのパワーは、「江頭2:50」の方が数倍上に思える。
 しかし、「江頭2:50」に関して、いなかに帰った時に、母親に感想を聞いてみる
 と、「なんだか可哀そうな人」という答えが帰ってきた。 
 これでは聞いただけで、なんだかこっちまでさびしくなってくるではないか。
 
ねづっち画像

 しかし、妻も子供も「ねづっち」はスゴイ!と、手ばなしの持ち上げよう。反面、
 「江頭2:50」に関しては、ゲテモノ扱いでまったく評価してくれない。どうにも
 意見が合わず困ってしまうのだ。

 そのねづっちは紅白にも出て、このような謎かけを言った。

 「紅白歌合戦と掛けまして明るい夜道と解きます」
 そのココロは?
 「どちらも伝統(電灯)があり、輝きを放ちます」
 

 サメの感想は「ふ〜〜ん。」というような感じ。
 1月13日号の週刊新潮では、『会心の謎掛けのハズが無常にも会場は沸か
 ず、完全にすべってしまったのだ。』と、書いてあった。
 「リハでは即興であんなに笑いを取っていたのに」と芸能記者も残念がった
 とのこと。

 6日に買った、週刊新潮には「悪魔の人名辞典」という特集読み物も掲載され
 ていた。これが、面白い。
 そこでも「ねづっち」が出ていて、宗教組織に所属していることをネタにされて
 いる。

 まずは、ねづっちの紹介で、
 「古式ゆかしい寄席芸「なぞかけ」を信心で蘇らせた芸人。 「整いました!!」
 の掛け声に続いて、電光石火でなぞかけを解く東京漫才の
 正統派だが、漫才協会だけでは飽き足らないらしく、某宗教組織にも所属。

 ねづっちとかけまして
 池上彰のニュースの解説を解きます。
 そのこころは「”そうかっ(創価)!”と膝を打ちたくなります。」

 参照:最新号目次|週刊新潮|新潮社

             
 

 ◎ 深く反省してますと、海老蔵会見           2010.12.03

 朝、テレビのニュースを見たら、海老蔵が出ていた。思ったより、顔への影響は
 少なく、ビートたけしが以前バイク事故で、出てきた時と比較すると全然大丈夫
 だ。 しかし、改めて海老蔵見て、彼は本当にきれいな顔立ちをしている。
 完璧なハンサムだ。

 まあ、それは置いといて、会見はとても神妙な様子で、頭を下げ涙目で、逆に
 『どんだけ猫かぶるんだい?』と、疑いたくもなるような様子。

 このたび、世の中の方々をお騒がせしてしまい、心より深くおわびを申し上げ
 ます。そのおわびの気持ちをお伝えしたく、会見の場を設けさせていただきま
 した。このたび取りました行動は、社会人として節度を欠いていたことは、十分
 承知しています。舞台に穴をあけるという、舞台に立つ者として、この上ない
 ご迷惑をおかけしたことを、大変反省しております。

 と、反省のオンパレード。

 ただし会見の内容はひたすら反省の言葉を重ねるだけで、犯人逮捕に繋がる
 情報は何も言わない。

 「(暴行された)相手との関係は?」との質問に

 もともと知り合いの方ではございません。どなたも面識はございませんでした。
 「初対面?」
 はい。お酒ですぐに倒れてしまったので、介抱させていただきました。
 「すぐ暴行?」
 そのように記憶してございます。

 「茶番会見」とはスポーツ新聞の見出し。サメの会社の人も「やらなかったほう
 がよかったのでは?」「男を下げた」との否定的な意見ばかり。この「何もぞん
 じません」スタイルはまるで政治家のようにも見える。
 さらに何かを恐れているようにも感じる。いったい何を海老蔵は恐れているのか。

 参照:海老蔵会見90分灰皿テキーラ飲ませてない

            

     
   

 




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