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 サメ・トピックス

   ◎ 週刊文春が掴んだ海老蔵の真相
        ◎ 飲むカプセルでお腹から響く音楽を
            ◎ 父が包丁振り回す!娘はつえで応戦

                                     2010年11月23日〜


   
   
   
   

   

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  ◎ 週刊文春が掴んだ海老蔵の真相            2010.12.03

 まるで、『海老蔵の悪口、解禁!』とばかりに次から次へと、溢れんばかりに
 ニュースに書かれ放題。ではいったい真相はどこにあるのか?
 今週号の週刊文春(12月9日号)では、海老蔵の事件、およびその背景に関し
 てかなり詳しく書かれている。

 捜査関係者が語る。
 「テキーラを飲んで悪ノリした海老蔵は、暴力沙汰を何度も起こしているような
 元暴走族グループを相手に、『お前、もっと飲めるだろ』と挑発するような言葉
 をなげつけたんです」
 さらに、酔い潰れたTの髪の毛を引っ張って、後ろから小突いた。挙句、手元
 にあった酒を、Tの頭から浴びさせたのだった。

 同席していたRは、これにブチ切れた。
 と.....言うとこで、もう寝る時間が来てしまった。
 続きは明日以降、書いていきたい。

            


 ◎ 飲むカプセルでお腹から響く音楽を           2010.11.29

 「体で音楽を感じる」というフレーズはよくつかわれるが、実際に耳からではなく
 別の場所から音を鳴らしそれを聞く実験をした人がいる。スウェーデンのストック
 ホルムでオーディオ機器店を営むフレドリク・イェルムクヴィストさん(45)は、
 飲み込んでお腹の中から音を鳴らすオーディオシステムを制作し、その実験を
 行った。

 装置は長さ約3センチで直径約1.5センチのプラスチック製のカプセル。
 その中にミニサイズのバッテリー駆動の音響機器を入れたもの。イェルムクヴィ
 ストさんは、そこから流れる音楽を聴診器で拾い、アンプにつなげて集まった
 人びとに聴かせた。

 こもって歪んだ音として約3時間ほど鳴り響 いた後、聞こえなくなった。
 「この実験は数日以内で必ず終わりを迎える。大自然の摂理でね」とイェルム
 クヴィストさんは付け加えたという。

 「ダメだダメだ。とてもひどい音だった」と落胆するも、「しかし重要なのは音質
 ではない。ちゃんと音が聞こえることを分かって欲しかったんだ。成功だ。世界
 初だ」と熱弁したとのこと。
 この製品を1万2800ユーロ(約140万円)で販売する予定だという。
 ひどい音だったというわりには、けっこうな値段だ。

 やがては、『カップルで別々の音楽カプセルを飲み込んで、聴診器を互いの
 お腹にあてて、音を楽しむ』みたいな遊びがはやる時がくるのだろうか?
 そして、体外に出たときも、音楽が鳴っていたらそれはそれで面白いかな?

 参照:お腹から響くサウンド、のむカプセルオーディオ スウェーデン

            


 ◎ 父が包丁振り回す!娘はつえで応戦         2010.11.23 

 「粟田冨男」82歳。名前だけを見ると、『粟(あわ)があって、田んぼがあって、
 富を得ている男』というわけで、農業で日々そこそこ豊かな生活をおくっている
 ようなイメージが湧いてくる。
 しかし、兵庫県姫路市で殺人未遂容疑で逮捕された彼の怒りの元は、何とも
 せこいもの。

 「冷蔵庫の中にあった大根おろしを娘が勝手に食べた」と立腹し、長女を包丁
 で殺害しようとした。包丁は刃渡り42センチもあったというから、殺害されそう
 になった長女は本当に怖かったと思う。

 長女は近くにあった長さ1メートルのつえを振り回して逃げたためにけがはな
 かった。
 粟田容疑者の妻(78)が110番し、署員が粟田冨男を取り押さえた。
 粟田は「包丁は驚かすために振り回した」と容疑を否認している。

 当事件は「82歳の父の包丁」対「55歳の長女のつえ」という、何かユーモラス
 なイメージも湧いてくるためか、格好な2ちゃんねるのネタになっている。
 以下、その抜粋。

 ・あまりの殺伐具合に笑いがこみ上げる
 ・姫路じゃそんなに大根おろしが貴重なんか
 ・刃渡り42cmって片手で持てるサイズじゃねーぞ
  市場でマグロおろすのに使うレベル
  何でそんなのが普通の家庭にあるんだよ
 ・このエピソードサザエさんでやってほしい
 ・映画化決定               


 しかし殺人というのは、本当にささいなことでおこってしまうもの。
 去年の年末に、テレビのチャンネルが元で殺人が起きている。

 簡易宿泊施設で、無職・板花幸夫(59)容疑者が無職・山田智昭さん(42)に
 テレビのチャンネルを変えられたことに腹を立て、後頭部を床に打ち付けた上、
 顔をけるなどして殺した事件が起きた。板花容疑者は生活保護を受給し、約
 10年前から簡易宿泊所で暮らしていた。
 事件後は大田区にある都営の宿泊所に移っていた。

 今回の大根おろしの事件では、長女にケガなどがなく無事で本当に良かった。
 しかし、82歳の粟田冨男、大根おろしを食べられたくらいで包丁を振り回すその
 凶暴性、どうやって今まで社会生活を送ってきたのか・・・・・・ふと疑問にも思う。

 参照:「大根おろし勝手に食べた」父が包丁振り回す

            

 
        






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