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 サメ・トピックス

   ◎ これまで見たことがないはずと新作語るスタローン
       ◎ バラバラ遺体脇に「キラ」・デスノート殺人
           11月に映画版・吹石と宮藤の『ゲゲゲの女房』登場 


                                          2010年9月24日〜

       ログ

 ・解雇、山崎義久84歳刺殺
 ・桃井望の謎だらけの焼死事件
 ・ヨーコ・ゼッターランド離婚
 ・五十嵐一氏の悪魔の詩・殺人
 ・殺害された横手宏美さんの旅
 ・韓諭・松本秀夫さん殺害の謎
 ・蚊を食べたキャスター大人気
 ・岡崎友紀の無邪気?な借金
 ・華城連続殺人事件と殺人の追憶
 ・小林カウと吉永さゆりは別
          
 ・懐かしの女囚さそり梶芽衣子
 ・テイラー婚約の報道を否定
 ・韓国デリヘリ嬢バラバラ事件
 ・由美かおる入浴シーンお別れ
 ・グーグルアースで自分の軌跡
 ・情事を重ねるシルビアの謎
 ・呂月庭は毒ギョーザ事件の犯人
 ・黒い未亡人の自爆テロ死者39
 ・切断遺体女性の2人の男性
 ・助骨12本へし折った看護師
         
 ・美Body!沢尻エリカ解禁
 ・たけしが仏で好かれるワケ?
 ・愛子さま学習院不登校騒動
 ・自殺まで考えたキム・ヨナ
 ・本能に忠実な恋するベーカリー
 ・闘い・浅田真央対キム・ヨナ
 ・時効廃止と上智大生殺害放火
 ・成田童夢をコケにしてた国母
 ・文春記事で篠田麻里子被害者
 ・1分過ぎに人質1人ずつ殺す
         
 ・ワーナー吉田敬社長、自殺
 ・キャバクラ専門放火請負人
 ・岡本夏生・日曜日からの脱出
 ・異色評論家・小室直樹氏死去
 ・見たことないはずスタローン
 ・バラバラ遺体にデスノート殺人
 ・吹石と宮藤のゲゲゲの女房
 ・すべて2人で田代まさしと荒井
 ・お尻に活霊能者・平岩浩二と司
 ・蒼井そら麻美ゆま訪韓ラッシュ



     

  

 

 ◎ これまで見たことがないはずと新作語るスタローン   2010.9.26

 もう64歳になるシルベスター・スタローンは、10月16日公開の映画・「エクス
 ペンダブルズ」でも、バリバリのアクション炸裂の映画を作っているようだ。
 この元気さは、本当に奇跡的に凄い事だと思う。年齢的に同じ会社で定年し
 た人を想い浮かべてみても、こんなにパワー溢れる人物はいない。

 映画のPRに来日中のシルベスター・スタローンと共演のドルフ・ラングレン(52)
 が26日、都内で会見した。2人は「ロッキー4/炎の友情」以来、約25年ぶりの
 共演。人生における最強の敵について質問されると、ラングレンは「監督(=ス
 タローン)」と即答。スタローンは「『ロッキー4』では彼にケガさせられて4日間
 入院したんだ。だから再会できてハッピーとは言えない」とやり返したとのこと。

 DVDデーター10月号の記事で、シルベスター・スタローンは「エクスペンダブル
 ズ」についてこう語っている。
 「エクスペンダブルズ」は、僕がキャリア上、いちばん誇りに感じている映画な
 んだ。同時にいちばん難しい映画でもあった。たくさんのキャラクターが登場し、
 みんなそれぞれに光る瞬間を与えてあげなくてはいけない。「ロッキー」とは
 違う。(中略)キャリアの浮き沈みも経験してきた、タフな本物の男たち。こんな
 アクション・スターが登場するのを、観客はこれまでに見たことがないはずだよ」
 参照:スタローン&ラングレン、公開記者会見で舌戦展開!

        


 ◎ バラバラ遺体脇に「キラ」・デスノート殺人        2010.9.25

 『DEATH NOTE』(デスノート)は2003年から2006年にかけ、週刊少年ジャンプ
 に連載された人気漫画。名前を書いた人間を死なせることができるという死神
 のノート「デスノートを使って犯罪者を抹殺し、理想の世界を作り上げようとす
 る天才・夜神月と、世界一の名探偵・Lの「二人の選ばれし天才」の究極の
 頭脳戦を描いている。

 2006年には藤原竜也, 松山ケンイチ出演で2部構成の実写映画版が公開
 (外伝映画は2008年に公開)され、日本テレビ系列でTVアニメも放映された。
 マンガ単行本は初版100万部最速到達記録を持っており、2004年の売り上げ
 は、発売から1年目で年間ベスト10に入ったという。12巻までの世界累計
 発行部数は3000万部を突破しており、一巻平均が200万部を越すのは大ヒッ
 ト漫画の中でも異例中の異例とされる。

 そんな大ヒットの記録的なマンガの影響を受けた事件が、日本ではなくベル
 ギーのブリュッセル市内で起きたという。それもバラバラ殺人事件で、ベルギー
 警察は24日までに、4人の男を殺人容疑などで逮捕した。4人は22〜24歳
 で、事件が起きた2007年9月当時、同居していた被害者の男性とささいなこ
 とから殴り合いとなり、この男性を殺害した疑い。遺体は切断され、両もも、
 下腹部の部分だけが見つかった。

 男らは日本漫画のファンで、公園に遺体を捨てる際にデスノートのせりふ
 「わたしはキラです」との日本語をローマ字で書いた紙を残していた。警察は
 漫画ファンの犯行と見て捜査していた。
 参照:「デスノート」殺人、男4人逮捕 ベルギー

          


 ◎ 11月に映画版・吹石と宮藤の『ゲゲゲの女房』登場   2010.9.24

 NHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」が、今週の土曜日・25日に終了となっ
 てしまう。このドラマは昼休みに、食事がてら会社のテレビで見ていて、毎回
 楽しみにしていた。終わってしまうのは何とも寂しいかぎりだ。
 時に、あまりにドラマに感情が入りすぎて涙が出そうになってあわてたりもし
 たものだ。さて、ヒロイン・瀧本美織の次のドラマ『てっぱん』も、こんなに盛り
 上がるドラマになるのか否か?

 「ゲゲゲの女房」効果で観光客が増えている境港市の”水木しげるロード”の
 今年の入り込み客数が22日、250万人を突破したという。8月23日の
 200万人突破から1カ月で達成。市観光協会は連ドラ効果はまだ持続する
 とみて「年間目標300万人」をぶち上げ、強気の構えだ。
 これまでの年間記録は2008年の172万人で、現在記録を更新中とのこと。

 ところで、ドラマだけではなく11月20日に映画版の『ゲゲゲの女房』も公開
 される。連続テレビ小説で松下奈緒と向井理が演じた水木夫婦を、吹石一恵
 と宮藤官九郎が演じる。そこで、吹石と宮藤にテレビ版を意識したことがあっ
 たのか聞いてみたところ、なんと、二人とも意識するどころか、「ほとんど観た
 ことがなかった」そうだ。本作の企画が立ち上がったのはテレビよりも先だっ
 たため、映画の撮影中はまだテレビ版が放送されていなかったという。
 さて、映画のほうもドラマと同じような反響を呼ぶのだろうか。
 参照:映画版『ゲゲゲの女房』に主演した吹石一恵と宮藤官九郎、NHKのテレビ版は意識しな
     かった!

          


 
 


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