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 ● 注目のデヴィ夫人のブログ・飯島愛やカイヤの秘密を暴く
    
     とうとう100点のアニメーション映画が出た!『ティンカー・ベル』
                       
        


   
   
   

 

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 ★ 注目のデヴィ夫人のブログ・飯島愛やカイヤの秘密を暴く
                             09.01.06

 デヴィ夫人がブログで、「飯島愛さんの死」というタイトルで、意味深な内容
 を2008年12月25日に書いている。

 そして、私は聞いてしまったのです。
 彼女にとんでもない事が巻き起こっていた事を・・・

 彼女は、何と申しましょうか、“遊び”が過ぎて、
 知らずでか、わからずでか、
 とんでもない事をしていた様です。

 どの様な人達とお付き合いがあったのか皆目わかりませんが、
 ゆすられ、恐喝され、つきまとわれ、
 公表の恐怖にさらされながら
 生きた心地もなく、暮らしていた様です。


 これは飯島愛が、ヤンキーだった当時に、あの犯罪史上類を見ない凶悪事件
 「女子高生コンクリート詰め殺人事件」の犯行グループと交際していたという噂
 がネットなどで流れていた事に内容が重なる。
 一部では、被害者である女子高生の額に、名前のイニシャルを飯島本人が
 書き込んだという噂も噴出していた。

 その噂も、2ちゃんねるで騒いでいる程度なら、「それはガセか真実が含まれ
 るのか?」という読んだ人の頭の中での疑問で終わってしまう事だ。しかし、
 彼女とつきあいのあったデヴィ夫人がここまで書いたとなると、がぜん真実味
 が増してしまう。
 内容はどうあれ、「ゆすられ恐喝される弱み」を彼女が握られていたのであろ
 う事は確かなようだ。

 ところで、そのデヴィ夫人は、12月25日のブログで川崎麻世の妻カイヤが
 浮気をしていた事も暴露していて、「こんなことを書いて大丈夫なのか?」と
 いう疑問が湧いたものだ。その後にとんでもない内容をまたアップしている。
 タイトルは「卑劣なカイヤ」。そして内容の最後は

 イリノイ州でブタと暮らしていたあなた、
 またイリノイの田舎へ戻られたらいかがですか?


 と、まとめてある。この調子でどんどん書いていったら、彼女のブログは相当
 注目を浴び、『ぶっ飛んだブログ』として有名になることだろう。
 現段階で、新年になって新らしい日記がないのは、さすがにこれ以上、同じ
 調子でページアップするのを止められてしまったのか?
 参照:デヴィ夫人オフィシャルブログ「デヴィの独り言 独断と偏見」by Ameba

 


 ★ とうとう100点のアニメーション映画が出た!『ティンカー・ベル』
                               08.12.29

 映画の批評のサイトはものすごい数がある。その中で一番、映画を見に行く
 ときの参考にしているサイトが前田有一の「超映画批評」。そのサイトでは
 映画の内容に100点満点中の点数をつけている。そして前田有一がとうと
 う100点満点をつけた映画が出た。
 サメが記憶に残っているなかでは、初めてだ。ウォルト・ディズニーの映画で、
 12月23日より公開している 『ティンカー・ベル』というアニメーションの映画。

 サメには、アニメーションというと、今ひとつ腰が重くなるのだが、前田有一
 が100点をつけたとなると、話は変わってくる。さて、どのような賛辞の言葉を
 連ねているか。

 『なにしろ予算が大作なみについているから、妖精たち飛び回る3D−CGも息
 を呑む美しさ。出来上がった”春”を人間界に届けるクライマックスからラスト
 シーンに至る一連のシークエンスなどは、ほとんど完璧の一語しか思い浮かば
 ない。』

 大人がみるとまったく別のメッセージを受け取り涙することも書いてある。
 『どこから見ても幼女向けのたわいないアニメ作品にすぎないが、その意図
 するところは恐ろしいほど生々しい』
 最後の文章では、宣伝会社に『この映画をヒットさせられなかったら、ハラキリ
 ものである』と、活を入れている。
 参照:超映画批評『ティンカー・ベル』100点(100点満点中)
 

         

 





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