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  フィリピンで性獣に変わった元校長・高島雄平の凄さ

                                          2015年04月19日 3:27


     


        ログ

 
フィリピンで性獣に高島雄平
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  高島雄平 

 横浜市港南区の芹が谷中学校の元校長・高島雄平容疑者(64)がフィリピン
 で少女とのわいせつな写真を撮影したとして、2015年4月8日、児童買春ポ
 ルノ禁止法違反(製造)で神奈川県警に逮捕された。

 約27年にわたり少女たちに淫らな行為を繰り返していたというニュースは、
 県教育界だけではなく世間をも驚かせた。

 ● 1万2660人の少女や成人女性の裸
 『週刊文春』によれば、県警担当者がこのように語ったとのこと。
 「1988年から3年間、教員としてフィリピンに派遣されていた高島は現地で
 売春を覚え、その後夏休みを利用して同国に65回渡航しています。
 県警が昨年2月に自宅を家宅捜索したところ、書斎から約400冊のアルバム
 と、延べ1万2660人の少女や成人女性の裸や局部のクローズアップ写真が
 見つかったのです。

 高島は『思い出を記録として残しておくためだった』と容疑を認め、『約一
 割が未成年の少女だった』と供述しています。発見された15万枚の写真は
 女性ごとに番号をふって整理されており、13、4歳から70代までの女性が写
 されている」

 元校長は、マニラから帰国後は、春、夏、冬の長期休暇を利用して、65回ほ
 どもフィリピンを訪れていたという。

 世界有数の歓楽街として知られるマニラ市内エルミタ地区で、観光客を相手
 に女性を斡旋するジーン・デルガド(43)は高島雄平の事を以下のように述べ
 る。

 「異常に性欲が強いのです。一日に十回することなどざらで、滞在中は毎日
 時間を決めてセックスしていました。私に与えられた役割は午後一時まで
 に彼のホテルに女性を連れて行き、次々に部屋に送り込むことでした。午後
 三時までに何人かとセックスすると、『ブレイクタイムだ』と一旦休憩をとり、
 その後また数人とセックスするというパターンで、規則正しく、まるで義務
 のように午後五時まではセックスを続けるのです。

 普段はコンドームを着けますが、特に気に入った子が相手だと着けないこと
 もありました。セックスは普通ですが、前義を決してしない人で、部屋に入っ
 た女の子の服を脱がせると、唾かローションをつけていきなり挿入するのです」

 それにしてもこの64歳の高島元校長は元気がいい。校長ではなく、AV男優
 などの別の職業が合っていたと思われる。

 ● たくさんの女性を呼び、ハーレム状態で 
 こうした内容がニュースで報じられると、当然、ネット上では、驚きの声が
 次々に上がったとの事。そして、27年ほどの間で述べ1万2660人の数字
 をやはり計算している。

 「30年掛けてやってたとしても、年間400人」
 「ギネス記録もんじゃないのかこれ」
 さらに、「良く金が続いたな・・・」
 「10000円としたら1億2000万円で5000円としても6000万円か」といった
 指摘も出ていた。

 高島には、およそ3,000万円の退職金が支払われていて、横浜市教育委
 員会は今後、退職金の返還を求める方針だという。

 高島雄平は、毎回2週間ほど長期休暇を取っていたというが、それでも延
 べ1万2660人なら1日で10人以上もの女性を相手にしていた計算になる。
 そんなことが可能かについて、神奈川県警の少年捜査課では、取材にこう
 説明する。

 「毎回ではありませんが、フィリピンではたくさんの女性を呼び、ハーレム
 状態で性行為に及んでいます。写真には、10人ほどの女性が写っていた
 ものもありました。もちろん、代わる代わる女性を呼ぶこともあります。」

 2013年に、高島の部屋を訪れたドナ(22)はこう話す。
 「呼ばれるのは必ず午前9時から10時の間。タカシマは『自分は60歳を超
 えているんだよ」と話していて、ずいぶん若く見えるなぁ、と思いました。
 『写真を撮るのが好きだ』と話していて、部屋の窓からマニラ湾の風景を
 パシャパシャ撮影していました。

 彼が私にしてくる質問は、『名前は?』『年齢はいくつ?』『彼氏はいる?』
 の三つでした。そして、最初に『怖くないよ。僕はジェントルマンだから』
 と言っていたのが印象的でした。

 セックスが終わると、裸のままと、服を着せられた状態で写真を撮られま
 した。 『ほら、もっと笑って、僕に微笑みかけて。モデルのようにポーズ
 して』とささやきながら、ものすごいスピードでシャッターを切っていいまし
 た。 彼はずっと笑っていましたね。

 部屋い入ってから写真を撮って部屋の外に出されるまでにかかる時間は、
 15分から20分ととても短かった。『私は忙しいから』と言って、部屋の外で
 『グッバイ』と言われて、千ペソ(約三千円)を渡されて外に出ました」

 ドナはその後も何度か高島と関係を持った。

 ● タガログ語と英語で話すと人格が変わり
 こうした高島の悦楽の日が終わりを告げたのは、昨年2月13日のこと。
 フィリピンの捜査当局から警察庁に情報提供があり、神奈川県警が元
 校長宅を家宅捜索したところ、SDカードなどが見つかった。小児科医の
 鑑定で18歳未満であることが分かり、元校長には国外犯の規定を適用し
 た。

 警察庁はどこから高島の情報を入手したのか。
 「実は、アメリカの捜査当局が、フィリピンで子どもを対象にした犯罪、
 人身売買や児童買春などの潜入捜査を進めていた。その過程で高島が
 浮上。米当局は余りに悪質性が高いと日本の外務省に情報提供し、警察
 庁にもたらされたのです」
 (警察庁関係者)

 高度経済成長期からバブル時代にかけて、アジアで少女買春を行う日本
 人が多数いると国際的な批判を浴びた。買春ツアーも堂々と催行された。
 果たしていまでも横行しているのだろうか。マニラ在住の記者が話す。

 「取り締まりが厳しくなったこと、フィリピンも経済成長をしていることを背景
 に、児童買春は減少している。ゴーゴーバーなどで働いているのもほとん
 どが成人女性。元校長は現地の日本人学校での長い職務経験があり、
 人脈と土地勘を持っている。

 普通の観光客が『子供と遊べる』と安易に考えて向かっても、なかなか見
 つからないでしょう」
 東南アジアというと少女買春を思い起こす人もいるかもしれないが、時代
 は変わった。バンコクやパタヤなどの巨大歓楽街を擁するタイも同様だ。
 
 元校長はあくまで特殊なレアケース。現地に行って遊んでみようなどと
 思ってもまず接触できないし、仮に出会えたとすると今度は摘発の可能
 性がある。 タイやカンボジアでは毎年、数人だが児童買春で逮捕される
 日本人が出ているという。

 神奈川県警に逮捕された高島雄平(64)は、4月9日夜に釈放された。
 捜査関係者によると、横浜地裁が9日、横浜地検の勾留請求と準抗告を
 いずれも退けた。「逃走や証拠隠滅の恐れがないため」といい、今後は
 在宅で捜査を続けるとのこと。

 県警の取り調べに「タガログ語と英語で話すと人格が変わり自分を抑えき
 れなかった」と供述している高島雄平。
 車を運転すると、人格が変わるというのはよく聞く話だけれど、外国語を
 話すと人格が変わるというのは、これはまた初めて聞く説・・・・・。

         

 参照: 「性獣校長」フィリピンで毎日規則正しくセックス「午後1時から数人。
       “性獣”元校長は特異なケース 現地ライターが明かす買春“今昔物語”
       3時に休憩。5時まで さらに数人」

  

 




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